貴方の寄付で、例えばこんなことが出来るようになります。

3000円で
難病情報誌「アンビシャス通信」を × 27人

27人の難病を持つ患者や家族に難病情報誌を送ることができます。
難病情報誌には、毎月の患者会情報や保健所が開催する講演会・交流会情報などが掲載されています。

5000円で
音声版 難病情報を × 40人

40人の網膜色素変性症など視覚障害を持つ患者さんに、難病情報誌の音声版を送ることが出来ます。

10,000円で、
医療講演会での医師への謝金(2時間)、

168,000円で、意思伝達装置(レッツチャット) × 1台
450,000円で、意思伝達装置(伝の心) × 1台
意思伝達装置を購入して、試用品として無償レンタルします。
筋萎縮性側索硬化症(ALS)など進行が進み、自らの意思を伝えることが出来なくなる状態(言葉が話せない、文字が書けないなど)になった際、意思伝達装置を購入することを選択するのですが、
どの機種が良いのか、患者さんが使えるのかお試しが必要ですが、現在アンビシャスが用意している機器は古く、台数も少ないことから、長いときは、数か月待ちという事態が起きています。
進行が早い疾患の患者にとっては、数か月はあまりにも遅すぎます。

「アンビシャス」への協力方法|難病支援|寄付

インターネットでの寄付お申込は
1、申込項目() 寄付申込を選択
お名前などの必要事項を入力の上、お申込下さい。

2、折り返しメールで確認して、寄付振込先などの情報をお送り致します。

コンビニ払いの振り替え用紙を送付することも可能です。
コンビニ払い、郵便振替、銀行振り込みのもうしこみはこちらから
アンビシャスに寄付する申込 コンビニ払い、銀行振り込み、郵便局振り込み


その他の支援について

●人的協力

イベント(講演会・バザー・街頭募金)などへの参加。パソコン教師、経理業務、
軽作業(コピーや製本など)協力、農作業協力、家電やパソコン修理など。
介護や訪問指導やお手伝い、悩み相談カウンセラー、栄養士からの栄養調理指導、
会計士、税理士、弁護士、医師、看護婦、薬剤士、ソーシャルワーカー、補助金申請作業。


●金銭的協力
賛助会員入会で会費協力(免許切替時に払うのと同じ感覚)、通常募金、法人募金、
バザー商品の購入、間接協力(当会を応援してくれる企画売上の一部が寄付される)、
募金箱の設置、香典返し、宝くじ当選など思わぬ収入の場合など。
各種サービスなどを会員割引など(携帯電話やインターネット加入の割引)

●物品協力
土地、建物、駐車場などを貸せてくれる方、空き地や農地を貸してくれる方、バザー品(日常品、引き出物など)

▼ 現在事務所に無い物品:
輪転機


▼千羽鶴ボランティア

●情報協力
仕事依頼したい企業を探す、難病治療への最新情報、寄付する方を紹介、各種協力する方の紹介、活動内容の普及、各種助成制度情報


●仕事協力
軽作業や在宅でも出来る仕事を依頼してくれる個人や法人、行政機関。
ホームページ製作を依頼してくれる個人・法人・行政

▲ 協力できないもの:政治活動、宗教活動、特定な政党などを支持又は反対する活動。
▲ 気をつけること:知りえた患者のプライバシーを絶対に厳守すること。
▲健康食品の斡旋。(毎月1件以上の紹介がありますが、多すぎて困っています)